BlockArtLab

無料・登録不要・ブラウザ内で画像処理

画像をマイクラの
ドット絵設計図に変換

写真やイラストをMinecraftの実在ブロックに合わせて変換。見た目だけでなく、必要な材料と置き方まで分かる設計図を作れます。

画像を変換する

PNG・JPG・WebP対応。画像は端末の外へ送信されません。

PNGマス目付き設計図
CSVブロック材料リスト
.litematic建築用ファイル
壁・地面方向を選択

ドット絵から実際の建築へ

マイクラで作るために必要な情報をまとめて出力

01

画像をブロックに変換

各ピクセルをコンクリート、羊毛、テラコッタなどの近い色へ割り当てます。サバイバル向けの材料だけに絞ることもできます。

02

材料リストを自動集計

ブロックごとの個数と必要スタック数を自動で数えます。大きな壁画でも、集める材料を先に確認できます。

03

設計図とLitematic

1ブロックずつ確認できるPNGと、Litematicaで読み込めるファイルを出力。壁面・地面の向きも選べます。

使い方

3ステップで設計図を作成

  1. 画像を選ぶ輪郭がはっきりした写真やイラストがおすすめです。
  2. サイズと材料を決める壁画は32〜64ブロック幅、地図絵は128×128が目安です。
  3. 建築データを保存PNG、CSV、Litematicから用途に合う形式を選びます。

普通のピクセル化との違い

「ドット絵風の画像」で終わりません

出力一般的な画像変換BlockArtLab
マイクラの実在ブロック
必要なブロック数
マス目付きPNG設計図一部
Litematic出力
画像をサーバーへ保存サービスによるしない

よくある質問

マイクラ ドット絵変換について

無料で使えますか?

はい。アカウント登録や透かしなしで利用できます。

画像はアップロードされますか?

いいえ。変換処理はブラウザ内で完了し、選択した画像はBlockArtLabのサーバーへ送信されません。

Java版と統合版の両方に使えますか?

PNG設計図と材料リストは両方で利用できます。.litematicはJava版のLitematica向けです。

地図絵のサイズは?

ゲーム内の地図1枚は128×128ブロックです。地面方向を選び、正方形の画像で作ると計画しやすくなります。

作りたい画像を、建てられる設計図へ。

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