画像をブロックに変換
各ピクセルをコンクリート、羊毛、テラコッタなどの近い色へ割り当てます。サバイバル向けの材料だけに絞ることもできます。
無料・登録不要・ブラウザ内で画像処理
写真やイラストをMinecraftの実在ブロックに合わせて変換。見た目だけでなく、必要な材料と置き方まで分かる設計図を作れます。
画像を変換する →PNG・JPG・WebP対応。画像は端末の外へ送信されません。
ドット絵から実際の建築へ
各ピクセルをコンクリート、羊毛、テラコッタなどの近い色へ割り当てます。サバイバル向けの材料だけに絞ることもできます。
ブロックごとの個数と必要スタック数を自動で数えます。大きな壁画でも、集める材料を先に確認できます。
1ブロックずつ確認できるPNGと、Litematicaで読み込めるファイルを出力。壁面・地面の向きも選べます。
使い方
普通のピクセル化との違い
| 出力 | 一般的な画像変換 | BlockArtLab |
|---|---|---|
| マイクラの実在ブロック | — | ✓ |
| 必要なブロック数 | — | ✓ |
| マス目付きPNG設計図 | 一部 | ✓ |
| Litematic出力 | — | ✓ |
| 画像をサーバーへ保存 | サービスによる | しない |
よくある質問
はい。アカウント登録や透かしなしで利用できます。
いいえ。変換処理はブラウザ内で完了し、選択した画像はBlockArtLabのサーバーへ送信されません。
PNG設計図と材料リストは両方で利用できます。.litematicはJava版のLitematica向けです。
ゲーム内の地図1枚は128×128ブロックです。地面方向を選び、正方形の画像で作ると計画しやすくなります。